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思わぬプレゼント


母の日に、

ハルと、ハルの大好きなふーちゃんが沢山拾ってくれた

ビーチグラス。

母の日に、何かをもらえるなんて、初めてで

ちょっとビックリした。

でも、とても嬉しかった。

葉山の海岸からやってきたガラスたち。

ガラスを探しながら拾ってくれている姿を想像したら、きらきらと、さらに輝いて見える。

大切な大切な、記念のプレゼント。



| *子供たち | 01:36 | comments(0) | - |
天使たち
あっという間に5月。

この2ヶ月くらいは、販売のことも教室のこともお休みして

家族との毎日、母として、自分として、大切に大切に過ごしていた。



4月には、ハルが幼稚園へ入園して、

初めて味わう感動に、涙が何度もじんわり込み上げてきたりして。

幼稚園児の母という感覚も、生活のリズムも、

今までとは明らかに違う生活がスタートした。

ママと一緒がいい と、最初は泣いていたハルも、

今ではお友達と手をつないで嬉しそうにバスに乗り込む。

あの時の泣き顔が忘れられないな。

園で出るおやつを、少しだけ残し、ヒナタとママに と、持って帰ってきたり

一人で手を洗えるようになっていたり

先日は、きれいに食べたお弁当箱を私に差し出し、ママおいしいの作ってくれてありがとう

と、かわいい笑顔で言った。

毎日成長していく姿にキュンと胸がなる。

愛おしいなぁ 愛おしいなぁ と一日に何度も思う。

私の見えない時間に、きっと、色々な出来事があるのだろう。

ぶかぶかした大きめの帽子とカバンを身につけて、

彼なりに、一生懸命、新しい世界を歩き始めている。

私は、精一杯、それを見守る。



ハルが園に行っている間、ヒナタは、ママを独り占めできる。

家事を一段落させて、しばし いちゃいちゃ。

ママ〜 がっこ(だっこ) ごこ〜?(どこ〜?)こー(行こー)てぃてぃでたぁ(ちっちでた)でぃんご(りんご)ばまま(ばなな)などと、ふいに言葉らしきものが発せられるようになって、おもしろい。

その他の、言葉にならない言葉も、またたまらなくかわいい。

動きも、たまらなくかわいい。

表情も、たまらなくかわいい。

全ての小ささも、なにもかも

かわいくてしょうがなくて、どうしようもない。


ハルもヒナタも、それぞれに愛おしくかわいい存在で、

私も、それぞれにとって、大好きなお母さんという存在

ハルとヒナタが毎日とても仲良しでいてくれて、本当に嬉しいし、見ていて幸せな気分。

きっと、二人にとって大好きな存在である私とアサヤンも、仲良くしていたら

二人も嬉しく、幸せな気分になるに違いない。

と、夫婦で時々話す。

子供は天使だな

大切な気持ちをたくさんたくさん与えてくれる。


さて、そろそろ、6月からは、お教室もワークショップも販売も、

大切だと思う事をまた続けていきます。



| *子供たち | 00:53 | comments(2) | - |
3月のひとこま


雨の日は、

時々、家の中にテントが現れる。

ご飯もこの中で。

寝袋も登場したり。

少しだけ、キャンプ気分を。



満月の日、ハルと一緒にお団子を作って。

お団子作りは、パン作りのように粉まみれにならないので

子供と一緒に作るにはいい。

ハルは、満月になると海へ行きたがる、

彼にとって、満月の海辺 は、よっぽど楽しい行事になっているようだ。

もう少し暖かくなって、週末にあたる満月には、

また、海へ行って思う存分、美しい満月を楽しみたい。



さんざん遊び、帰りの自転車で夢の世界へ行ってしまった日は、

こんなふう。

静かな部屋の中に、かわいい寝息がふたつ。

その横で、にんまり眺め、起きないでーと念を送り

足音を忍ばせて家事を。




二人で、おやつタイム。

喧嘩もするけれど、本当に中のよい二人。

兄弟っていいなぁと思える瞬間。

ここに妹がいたら、それもまたかわいいだろう。

4人、5人、6人くらい子供がいたら、幸せだろうなぁ。


と、たわいもない、3月のひとこま。


| *子供たち | 01:22 | comments(0) | - |
新しい歳のはじまりです。



3月11日は、家族と海で過ごした。

澄んだ空気と、空から光のすじがいくつも差していて、

穏やかで、やさしく、美しい景色だった。

庭に咲いていた水仙を一輪、海へ流し、

波打ち際でセージを焚いた。

海も大地も大空も、大好きです、ありがとう、いつも汚してごめんなさい、

と、心の中で祈りながら手を合わせた。

そして、震災があった時間にサイレンが響き、黙祷を。

なんとも言えない気持ちになりながらも、目を開けると

そこには、砂浜で、子供たちが無邪気に戯れ遊ぶ姿が飛び込んできて

涙で何も見えなくなってしまった。

本当に大切なものを、大切にして生きていかなければ と思う。

人間らしく。

そんな想いを胸に、夜はバースデーケーキのロウソクを、母や子供、皆で一緒に吹き消した。

さて、30代も残りわずか。

さまざまな素晴らしいこと、周りの状況、豊富な情報、人々の色々な声

参考にしつつ、気づきにしつつ。でも、左右されずに歩きます。






| *日々の事 | 11:18 | comments(0) | - |
私の311



明日の3月11日で、震災から1年とは、

信じられないくらいに早い。

月日って、凄いスピードで流れているんだな。

あの大きな揺れの日、なんとも言えない気持ちで夕飯を食べ、

ケーキも食べないままに、避難先のお家で、37歳を迎えた。

目を疑うテレビの映像と、余震で、一睡も出来なかった。

すっかり変わってしまった状況に、行き詰まる時もあるけれど

あれから1年、

色々な気づきが沢山あった

素晴らしい出会いも沢山あった

新しいことも沢山始めた

大切なもの、大切にしたいことが、自分の中でゆるぎなく見えるようになった。

あの大きな揺さぶりは、このままではいけないよ、人間たちよいい加減に目を覚ましなさい、という大地からのメッセージだったのではないかと、

不謹慎なのかもしれないけれど、そんなふうに思えてならない。

便利さを追求するあまり、人間らしさを忘れかけていたのかもしれない。

凄いスピードで地球環境は変化しているのに、その悲鳴を聞かぬふりしてしまっていた。

水が汚れれば私たちの体も汚れ、空気が汚れれば私たちの体も汚れ、

土が汚れれば食べ物が汚染され、私たちの健康も冒される。

地球と私たちはひとつなのだな、としみじみ思う。

生かされている。

この地球に存在する全てのものひとつひとつが、地球の細胞なのだとしたら、

私もそのひとつなのだとしたら、

まずは私が癒され、家族や近しい大切な存在、身の回りのもの こと 言葉をもたないものたちへ愛をもって接することが、この大地を癒すことにつながっていくのだと思う。

近しいところを感謝の愛で満たして、はじめて遠くの平和を願える。


明日の3月11日は、家族に、愛してるやありがとうの言葉を、

はぐしながら、きちんと伝えたい。

普段照れくさくてなかなか言えないことも、ちゃんと伝えたい。

母にも、父にも。

そして、キャンドルを灯して、静かに過ごそうと思っている。

バースディケーキをいただきながら。

私が震災から教わったことは、

家族で平凡に過ごせることの大切さや

ここに生かされていることの有り難さ。

そして、やっぱり

地球は愛おしいということ。

人間らしい生き方の選択を、少しづつ考えながら

ここからまた歩いていこうと思う。

それぞれに、よい一日を。



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3月の会は、

個々の常在菌で仕上げる春の酵素シロップ作り と、こだわりのお味噌と塩麹作り です。

一緒に手を動かしましょう。

心も体も、暮らしも地球も、元気になるように。




| *想い | 11:42 | comments(2) | - |
未来をつくる想像力



お金 は、出来るだけ、可能なかぎり、

応援したい、とか、これからもそこにあってほしい、と思うところに、

そして、よいと思えるものに 使いたい 。

全ては無理でも、そう心がけている。

例え、他のものより、少々値段が高くても、

その後ろにある見えないもの、そして安心を買うつもりで

お財布を開けたい と思っている。

例えば、卵は、どんな餌を食べさせている鳥の卵か ということよりも、

愛情をかけられ、平飼いで自由に動けて、幸せに過ごせている鳥のものを買いたい。

金額は、スーパーで売っているものの2倍ほどするけれど、

鳥の過ごす環境や気分を考えれば、同じ生き物として当然の選択 だと思っている。

大量生産の卵の親鳥たちの環境は、生き物として尊重されているとはどうしても思えないし

私が鳥だったら、苦痛の毎日だ。

いつしか肉を食べられないようになったのは、

そんな苦痛に満ちた一生を過ごす動物達の現実を知ってから。 

包丁で切ることすら出来なくなってしまった。

私は、ベジタリアンでもないし、マクロビオティクを実践しているわけでもなく、

なんとなく、自分の正直な気持ちで、いつしかそうなっていた。

子羊の肉、という言葉を聞いただけで、親から引き離される悲しい気持ちを想像して

どんよりとしてしまう自分に、やれやれ と思う。

でも、それも正直な自分なので、無理に押し殺さなくてよいのだ と思えるようになった。

消費する人がいて、生産が成り立つ。

質の低い安い食べ物が売れれば売れる程、その会社は体力をつけて、どんどん強くなる。

食べ物以外でも何でも言える、例えば、

ペットショップで動物を買う人がいる限り、繁殖業者は増え

そして、毎日苦しいガスで殺処分されるおびただしい数の動物達も減らないのだ。

私たちが使うお金は、とても重要な未来の行き先を握っている。

買うものの後ろにあるもの、見えないけれど、少し立ち止まって

想像力をふくらませれば、

そして、見えないところにある幸せを買うつもりで、

お財布を開ける前に、少しだけ、

想像力をふくらませてみれば。

そうする人が増えれば、

もしかしたら、とても幸せな未来になるのかもしれない。

そんな風に思っている。


写真は、最近のいただきものなど。
くうらの天然酵母ぱん、にこねこのベジランチプレート、無農薬レモン、
手作りでいただいたアロエのはちみつ漬け、わたし用にブレンドして下さったフラワーエッセンス、そして、ハルが見せびらかしにきた青虫の赤ちゃん。
どれも幸せを感じるもの。

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2月のLesson&Eventです。




| *想い | 05:55 | comments(4) | - |
めぐる


葉脈だけになってきている庭の落ち葉を拾って、

額に入れてみたら、とても素敵なのが出来上がって嬉しくなった。

太陽を浴び、大地から水を飲み、生き生きとしていた葉が、やがては落ち

枯れ、大地に戻っていく。

そして、大地の栄養になって、まためぐる。

雑然とした寒々しい冬の庭でも、静かにしゃがんで見れば

ちゃんと大地と植物は生き生きとめぐっている。

今日は、通りがかったお花屋さんで、チューリップを手に取ってしまった。

綺麗だなぁとしみじみ眺めていたら、3歳のハルに、「ママ、買ってあげようか」

と言われて、かわいくて笑ってしまった。

お金、持っていないのにね、すごく胸をはって言ってた。

手にとったチューリップを離せないでいたら、「ママ、2個だけね」と。

2個、レジに持って行き、レジのおじさんと目くばせをして笑った。

明日、ピンクと白のかわいい春の気配を、子供たちと庭に植える。

そろそろ、土を触りたくなる季節。

土に触れていると、落ち着く、安心する、ほっとする、安らぐ、無心になれる、時間を忘れそうになる。

そんな中で、人は、大地に何を感じ、思い出しているのだろう。

人も、最後は土に帰る。

私もまた、めぐる の中にいる。



空気を吸い、太陽を浴びて、水をいただき、

大地からの、おいしい恵みをいただき、生かされて、

大地に、めぐる 恩返しができているのだろうか。






| *日々の事 | 02:10 | comments(2) | - |
鹿児島よかとこ







じいちゃんばぁちゃんの居る鹿児島へ、とても久しぶりに。

私の生まれ故郷。

子供たちは、生まれて始めての飛行機に、嬉しそうだった。

じいちゃんばぁちゃんにとっては、曾孫。

家の目の前が海というロケーション。

少し行けば、季節のものが採りきれないほど豊富に収穫できる山もある。

潮の香り、波の音、澄んだ空気、優しい人たち、海の幸、山の幸、

静かな時間、お線香の香り、手を合わせる習慣、地下水、大きなお風呂、

子供たちは、お兄ちゃんお姉ちゃんたちに可愛がられ、相当楽しい様子で、

お布団に入る時、今日も明日もお泊まりできる?と目をキラキラさせていた。

皆のあたたかさ、優しさ、子供たちの純粋さに、分かっているようで少し忘れかけていた

あたりまえだったはずの、大切なことにはっとさせられた。

さおりちゃん、帰ってきたね、と、色んな懐かしい人に声をかけてもらって、本当に嬉しくて、懐かしくて、じーんとした。

ばぁちゃんが、言っていた

頑張らなくていいから、努力をしなさい

人の悩みをきいてあげなさい

腹が立って言いたいことは、次の日に言いなさい

よい人生だったと思えるように過ごしなさい

ご飯を作りなさい

子供が話をしてきたら、忙しいと言わず、手をとめて聞いてあげなさい

ばぁちゃんの色々な言葉に、うんうんと頷きながら、お茶をすすって

ばぁちゃんの、マザーテレサみたいな言葉と方言が今でも耳に残っている。

写真は、慌てて撮った、景色の写真少しだけ。

なぜなら、どの空間も、デジカメ が似合わなかったから。

懐かしい景色、皆の笑顔と、楽しい時間、おいしい食べ物、大切なものは

しっかりと、この目と胸と頭にやきついている。

鹿児島、よかとこ、

人として、原点に戻れたような、そんな旅。

皆、ずっと元気でいて下さい。

ありがとう。

だいすきです。





| *旅・アウトドア | 14:17 | comments(2) | - |
つながる全てに心から感謝します。



13の月の暦を意識して過ごし始めてから、生理の周期や色々としっくりくることが分かった。

そして、地球と太陽、月と太陽のことをより意識するようになった。

13の月の暦では、7月26日が元日(地球と太陽、銀河のリズムを同期させる日)なので、

その日から、新年の抱負を胸に、気持ちを新たにした。

そして、今は、現在の暦(グレゴリオ暦)の元日を迎えて、

お休みモードの家族になんだか嬉しく、家族でのんびり過ごした。

お休みモード初日は、和歌山で過ごし、温泉に入り、おいしいご飯をいただき、

裏山散策で蔓や実を沢山収穫してリースを作り、でも、子供たちの風邪モードで早々に帰宅し、

アサヤンのギックリ腰モードでこの数日をのんびりすぎる感じで過ごし、、

本棚の整理と震災用グッズを詰めたバックを整理したりして過ごした。

明日は、仕事初めのアサヤン、

私は、明後日から、おじいちゃん、おばあちゃんの居る鹿児島へ。

子供たちと飛行機は初めてなので、とても楽しみ。

久しぶりの鹿児島での時間も、とてもとても楽しみ。

年賀状を下さった皆さん、ありがとうございました。

私は、鹿児島から、グリーティングカードしますね。

感謝の気持ちを込めて。

家族、ご縁あって出会えた方々、時々声を掛け合える友人も、これから出会える人々も、

見えるものも、見えないものも、つながっている全てが、私を支えてくれる存在です。

ご縁に本当に感謝しています。

私も誰かの小さな支えになれたら嬉しい。

この地球の中の、小さな小さな私たちは、どれも、それぞれにさまざまに生きていて、

それらが引き起こす、小さな小さなことも、どんどん大きくなって、

よいことも、わるいことも、どんどん大きくなっていく

水滴が水の輪を作るように、どんどん広がっていくそれは、いずれは地球を包み込み

もしくは、どこかに当たって、返ってくる

よいこと は、全てを幸せで包み、

わるいこと は、全てを不安で包み、

小さな一滴から広がった輪は、どんどん大きな輪になって。

幸せにつながる一滴を私も落とせたらいいな、と思う。

そんな一滴が、さまざまな場所で沢山落ちれば

不安や悲しみの輪をのみ込んでしまうくらいに沢山落ちれば

素晴らしい輪はどんどん広がって、この地球を包み込むのではないか。

小さな私でも、出来ることは沢山あるのではないか。

思いつくことから、出来ることから、とにかく形にしてみよう、

そんなイメージが、7月26日の元日に抱いた私の抱負。

そう思ってから、不思議と、やりたいことがどんどん頭に湧いてでてくる、、

死ぬまで勉強だ

あと、原子力発電には、やっぱり絶対反対だ

あと、みんな、大好きです。

今年もどうぞよろしくお願いいたします。


| *日々の事 | 05:02 | comments(2) | - |
手 が作り出すもの
 

ハルと通っているポランのひろばで、お店屋さんごっこ という日があった。

みんなそれぞれに売りたいものを作って持って行く という日。

私は、フエルトで作ったフラッグガーランドを

前日の夜、皆の顔を思い浮かべながら仕上げた。

当日、それぞれに敷物を敷き、商品を並べて、いらっしゃいませーと始まり

子供たちは、紙にうさぎのスタンプが押されたかわいいお金を握りしめ

それはそれは嬉しそうにお買い物を始めた。

皆が作ってきたものが、あまりにも素敵で、私たち大人もほくほくと心あたたまった。

そして、皆、すごくいい笑顔だった。

素敵な空間だった。

お店屋さんごっこ がこんなに幸せな気分にさせてくれるなんて、と心の中で思った。




終わってから、公園でお昼を食べ、子供たちと少し探検をしながら

いい感じの蔓を見つけたので、持ち帰り、くるくると丸めてリースにした。

お店屋さんごっこで買ってきた小さなリースと重ねて飾ったら、

また、ほくほくと心あたたまった。



手って凄い、と

普段、常々思っている

お金を出せば、何でも手に入る時代だけれど

本当は、手で作りだせるもので十分だったりするのではないか?と時々思う

せっかく手がついているのだから

起用に動く指がついているのだから

生きている間に、存分に活躍させてあげても罰はあたるまい

難しいこと考える前に、面倒だと考える前に

手を動かしてみたなら、きっと、その先には

ほくほくと心あたたまる小さな幸せが待っているのではないか、

と、思う。



毎日まぜまぜした酵素がぶくぶくと泡を立てる瞬間も



出来上がった石けんを使う瞬間も



焼きたてのおやつを前に、冷めるのを待っているこの人の笑顔も

小さな幸せを感じる瞬間なのだな、と思い返す。




| *想い | 23:21 | comments(2) | - |
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