







13の月の暦を意識して過ごし始めてから、生理の周期や色々としっくりくることが分かった。
そして、地球と太陽、月と太陽のことをより意識するようになった。
13の月の暦では、7月26日が元日(地球と太陽、銀河のリズムを同期させる日)なので、
その日から、新年の抱負を胸に、気持ちを新たにした。
そして、今は、現在の暦(グレゴリオ暦)の元日を迎えて、
お休みモードの家族になんだか嬉しく、家族でのんびり過ごした。
お休みモード初日は、和歌山で過ごし、温泉に入り、おいしいご飯をいただき、
裏山散策で蔓や実を沢山収穫してリースを作り、でも、子供たちの風邪モードで早々に帰宅し、
アサヤンのギックリ腰モードでこの数日をのんびりすぎる感じで過ごし、、
本棚の整理と震災用グッズを詰めたバックを整理したりして過ごした。
明日は、仕事初めのアサヤン、
私は、明後日から、おじいちゃん、おばあちゃんの居る鹿児島へ。
子供たちと飛行機は初めてなので、とても楽しみ。
久しぶりの鹿児島での時間も、とてもとても楽しみ。
年賀状を下さった皆さん、ありがとうございました。
私は、鹿児島から、グリーティングカードしますね。
感謝の気持ちを込めて。
家族、ご縁あって出会えた方々、時々声を掛け合える友人も、これから出会える人々も、
見えるものも、見えないものも、つながっている全てが、私を支えてくれる存在です。
ご縁に本当に感謝しています。
私も誰かの小さな支えになれたら嬉しい。
この地球の中の、小さな小さな私たちは、どれも、それぞれにさまざまに生きていて、
それらが引き起こす、小さな小さなことも、どんどん大きくなって、
よいことも、わるいことも、どんどん大きくなっていく
水滴が水の輪を作るように、どんどん広がっていくそれは、いずれは地球を包み込み
もしくは、どこかに当たって、返ってくる
よいこと は、全てを幸せで包み、
わるいこと は、全てを不安で包み、
小さな一滴から広がった輪は、どんどん大きな輪になって。
幸せにつながる一滴を私も落とせたらいいな、と思う。
そんな一滴が、さまざまな場所で沢山落ちれば
不安や悲しみの輪をのみ込んでしまうくらいに沢山落ちれば
素晴らしい輪はどんどん広がって、この地球を包み込むのではないか。
小さな私でも、出来ることは沢山あるのではないか。
思いつくことから、出来ることから、とにかく形にしてみよう、
そんなイメージが、7月26日の元日に抱いた私の抱負。
そう思ってから、不思議と、やりたいことがどんどん頭に湧いてでてくる、、
死ぬまで勉強だ
あと、原子力発電には、やっぱり絶対反対だ
あと、みんな、大好きです。
今年もどうぞよろしくお願いいたします。